人気おせち通販2018

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2018年おせち料理の予約受付中!早期予約が安くてお得♪

おせち料理は早めに予約をすると「早期割引」で安く買えてお得です。
人気のおせち料理は毎年すぐに売切れてしまうので、気になるおせちを見つけたら、すぐに注文する事をおすすめします。

おせち選びは人気ランキングも参考に!

おせち料理選びイメージ画像来年のお正月用に、どのおせち料理を購入しようか?特にこのお店のこのおせち!と決めている訳じゃないし、どうせなら毎年違ったおせちを食べてみたいし・・・。
でも、種類が多すぎて迷ってしまう。年に一度のお祝いの席で食べるおせち料理だから失敗はできないし・・・。

そう思っていませんか?

それならば、人気おせちランキングから選んでみてはいかがでしょうか?多くの人が選んでいる人気おせちですので、失敗する可能性は低くなります。

 

当サイトで人気のおせち通販ランキング

>>おせちの取扱店一覧はこちら!

01位

匠本舗の料亭おせち

★★★★★
有名料亭監修おせち
毎年アンケートで商品を改良

こだわりの厳選食材を取り扱う専門店。有名料亭監修のおせち料理は毎年大人気! 毎年アンケートを行っており、お客様の声を元に商品を改良。 取り扱いおせち全てが、人工保存料、合成着色料、人工甘味料、中国産主原材料不使用。

02位

おせち専門店 板前魂

★★★★★
楽天、Yahooなど大手モールで大人気
20種類の品揃え

岡江久美子さんのCMでおなじみのおせち料理専門店。1年を通して”おせち料理だけ”を作っています。自社工場で作って直接販売しているため、豪華な内容に対してお値段がとてもリーズナブルです。おせちの種類は全部で20種類。人数、予算、サイズ、料理のジャンルなどの要望に合わせて選べます。楽天などのモールよりも本店の方が安く購入できます。
12月28日~1月2日で配送指定ができます。

03位

博多久松

★★★★★
11年連続で楽天市場グルメ大賞受賞
11種類の品揃え

博多久松は11年連続で楽天市場でグルメ大賞を受賞しました。人気NO.1おせち「博多」は、特大8寸3段重の大ボリュームで総重量4kg超(一般的なサイズのおせちの約5段分)なので家族みんなでおなかいっぱい食べられます。おせちは全部で11種類あり、人数、予算、段数、サイズ、ジャンルなどの要望に合わせて選べます。
12月28日~31日で配送指定ができます。

04位

虎ノ門市場の厳選おせち

★★★★★
人気テレビ番組厳選
12種類の品揃え

テレビ東京で放映中の人気番組「虎ノ門市場」厳選のおせち。一切の妥協を許さない目利き人が全国を飛び回り、舌鼓を打ったおせちだけを紹介しています。豪華海鮮おせち、料亭おせち、有名ホテルおせち、2人前おせちなど全12種類あります。

05位

トオカツフーズ

★★★★★
デパートでもおなじみ
素材にこだわった伝統的京おせち

デパートなどでもおなじみ「京菜味のむら」の「素材にこだわった伝統的京おせち」を製造・販売。 おせち工場は環境庁が指定した「日本名水百選」に選ばれた良水に恵まれた場所にあり、豊かな良水を使い作られています。

おせち料理はネットで注文するとお得です!

おせち料理のイラスト ネットでおせちを注文すると、こんなにオトクなことが・・・

1.実店舗のあるお店の場合、ネット限定割引を実施しているところが多いので、店頭よりもネットの方が安く購入できます。

2.ネット限定商品を用意しているお店も多いので、同じお店でも、店頭よりもネットの方が選択肢が多いです。

3.自宅にいながら色々なお店のおせち料理を比較検討しながら選べます。その数は無限大です。

4.ネットだと、かなり早い時期から早割りの予約受付をしています。早期に予約すれば激安で購入できる事も・・・

おせち料理とは?

おせち料理のイメージ画今の日本ではお正月に各家庭で「おせち料理」を食べる習慣がありますよね?
おせち料理が重箱に盛り付けられるのには理由があります。
それは・・・
「めでたさを重ねる」という意味で縁起を担いでいるからです。
元々は四段重ねだったのですが、今のおせち料理は三段重ねが主流となっています。 では、そもそも「おせち料理」って何なのでしょうか?

おせち料理の由来

おせち料理のせち(節)とは節日(せちにち)の事を指しています。節日とは、中国の歴で定められた季節の変わり目の節目となる日(1月7日、3月3日、5月5日、7月7日、9月9日)の事です。節日は節供(せっく)とも呼ばれています。
平安時代の日本では、節日に宮廷で節会(せつえ)という宴会が開かれていました。節日は年に5回あり、これを五節句(ごせっく)と言うのですが、その時に出されていた料理を「御節供(おせちく)」と言います。この「おせちく」が「おせち」と省略されて呼ばれるようになりました。 (※「五節句」の制度は明治6年に廃止されました)

上記のように「おせち」は、宮中行事のご馳走だったのですが、江戸時代後期になると、江戸の庶民がこの宮中行事を生活に取り入れ始めるようになります。
もともとは五節句の祝儀料理すべてを指していましたが、現在は、節供の一番はじめのお正月料理だけが「おせち料理」と呼ばれています。